Forum

HSC・ASD特性の理解、承認→提案→...
 
通知
すべてクリア

HSC・ASD特性の理解、承認→提案→実行の3ステップ

6 投稿
3 ユーザー
1 Reactions
159 表示
投稿: 106
トピックスターター
(@sawa-j)
Estimable Member
結合: 8か月前

https://plus.smartnews.com/article/4881166573915603911?placement=sn_plus_web&utm_campaign=sn_lid:4881166573915603911%7Csn_channel:cr_ja_top&utm_source=share_ios_email

 

偶然、目にしました。
ASDは「自分が納得できれば」というような文言を見たことがあります。
ご紹介の文章は「承認→提案→実行の3ステップ」とあり、まさにこれだと
実感しました。とても分かりやすかったです。
ちなみに、私自身は納得→選択→実行というような感じでした。


5件の返信
ichimasuikai
投稿: 68
(@essenceresearch)
Estimable Member
結合: 7か月前

発達障害の子が朝が苦手なのは、脳や感情コントロールなどが十分に覚醒できておらず、不安定なことも一因ではないかと感じています。
そのため私は、朝にはその子が好きなゲームをさせることがあります。
特に有効なのは楽しめる(実力が拮抗するような仲間との)対戦ゲームで、見る・手を動かす・相手の思考を考える(脳と脳の会話)など、好きな仲間とのコミュニケーションを伴った脳と運動の作業は、多角的に脳と精神を覚醒させて、昼間レベルの安定を得やすい印象があります。
一度安定を得られれば、あらかじめ定めたゲームの終了時刻で気分を切り替えてやめることもでき、コミュニケーションを維持したまま、社会的なリズムに合わせて活動を始めやすくなるようです。


返信
(@sawa-j)
結合: 8か月前

Estimable Member
投稿: 106

@essenceresearch さま

何となく分かるような気がします。

なかなか安定した毎日を送れないですが、キッカケを見つけられると良いですね。


返信
投稿: 22
Admin
(@gurahamu)
メンバー
結合: 8か月前

朝が苦手ですね

基本的にADHDだとドーパミンが出る量が少ないので出す量より再取り込みされる量の方が多めなので朝はかなりスロースタートになります

何とか活動はじめると一気に出るので、寝起きで何か本を読むとかするとかなり寝起きはよくなります


返信
(@sawa-j)
結合: 8か月前

Estimable Member
投稿: 106

@gurahamu さま

ドーパミンの出る量と再取り込みの量に影響されるんですね。
低血圧が原因かも知れませんが、朝は苦手な方で、実際、起床時間の
30分前に目を覚ましてゴロゴロして身体を起こす準備が必要です。

嬉しいことなど、刺激が強いことがあると、アドレナリンが出て
興奮し過ぎて、身体がクタクタになっても眠れないことがありますが
活動をはじめて一気に出すぎて困ることはないですか?


返信
Admin
(@gurahamu)
結合: 8か月前

メンバー
投稿: 22

@sawa-j 

私が飲んでいるストラテラはノルアドレナリンの量を増やして、少ないドーパミンで効果的に脳の動きを効率的に動かす黄河がある薬になります。

そのため、明け方の少ないドーパミンの量でも覚醒効果があるので少しの努力で活動できるようになります

その分ですが、興奮状態や感情に流される時のエネルギーの放出は大きいですのでそういう時は疲れます

あと、興奮状態が高まると寝つきは非常に悪くなるので寝る前はできるだけ落ち着くように睡眠薬として向精神薬で神経の高ぶりを抑えてます

ただ、これが逆に効きすぎると明け方の活動に影響するので薬の量と飲む時間の管理はかなり調整しながらやっております


返信