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シンポジウム「触れる鑑賞を当然のこととするために」

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Admin
トピックスターター
(@sawa-j)
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結合: 1年前
[#97]

https://omnh.jp/archives/14212

2020年以来、3Dプリンタで製作した触って楽しめる模型を活用したシンポジウムを開催。
第14回では、科研費研究「合理的配慮としての視覚障害者鑑賞保証を全博物館・
全展示品規模で行うための実証研究」の開始にあわせて、博物館での触れる展示の一層の
進展のためのヒントを考えてみたいと思います。
基調講演はこの分野の第一人者、国立民族学博物館の広瀬 浩二郎さんです。

※定番の3Dモデル提供も準備しています。
 対面参加は当日会場での配布、オンライン参加の場合は事前郵送となります。
 3D模型送付希望有りの申込み締切りが7日(月)と早めになっています。

主催:大学入試センター南谷和範研究室、大阪市立自然史博物館、
大阪公立大学岩村雅一研究室、新潟大学渡辺哲也研究室
日時:2026年9月23日(水)13時半から16時半(終了時刻は予定)
参加費:無料
開催形式:対面とオンライン(Zoom 使用)のハイブリッド
対面会場:大阪市立自然史博物館 講堂
住所・アクセス:大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居駅」3号出口または
JR阪和線「長居駅」から東へ徒歩約15分